輸入住宅に住んでお気に入りはリビング!

輸入住宅に住むようになり、家族がリビングでくつろぐ時間はとても幸せに感じるようになりました。特に明るいウッドカラーのインテリアは室内が明るく感じるので嬉しくなります。どうしても室内がシックすぎる印象だと、子供達もノビノビ過ごせないかなと思い、明るい雰囲気にしたかったのでウッドカラーのインテリアを用いることにしました。照明を柔らかく映す壁の質感にしてもらったことで、輸入住宅とのイメージが合致したのも嬉しいです。外装は、英国スタイルでアンティーク感のあるシックな総タイル貼りにしたので、仕上がりもかなり満足感があります。やはりイメージしていた輸入住宅とピッタリだったので、完成した住宅を見た時は、家族でかなりテンションが上がりました。輸入住宅については大手ハウスメーカーの設計士さんとじっくり話す機会があり、それで物件見学してから建設することを決めたので、かなり満足度も高く充実した住まいを手に入れました。